補聴器や人工内耳を装用し始めたばかりの頃は、音への気付き(音の検知)や条件づけ課題を多く扱います。しかし、このような課題をSkype(スカイプ)で扱うことはできません。また、レッスン中にお子さんの発声を促すさまざまなテクニックを用いますが、こちらも同様にSkype(スカイプ)を介して実践することは困難です。
音への気付きや条件付けの扱い方、初期の言葉かけ、発声についてはさまざまな親指導用資料を用意してありますので、そちらをダウンロードしてみてください。